UEBO

千葉県出身のシンガーソングライター。作詞作曲に加えトラックメイク/アレンジも自ら手掛ける。
“ネオ・サーフミュージック”をテーマに掲げた、オーセンティックなサーフミュージックはもちろん、フォークやロック、レゲエからコンテンポラリーなR&B/ヒップホップまで、年代もジャンルも自由に往来する、独自のレイドバックしたミクスチャー感覚は唯一。ソフトなタッチだからこそ耳に残るメロディーとボーカルとともに生み出される楽曲群は、ときに日常の生活や景色に溶け込み、ときに日々の喧騒から静かな砂浜へと誘ってくれるよう。
2020年11月から、12カ月連続でシングルをリリースしていく。
第3弾「Hometown」は、YOUTUBE再生回数20万回を突破。
2021年2月公開の「Lights」を使用した中国電力WEB CMが100万再生突破。
2021年5月リリースの第8弾「Drops」は秘密のケンミンSHOW極(読売テレビ・日本テレビ系 全国ネット)のエンディングテーマに決定。
FM佐賀「Hyper Play」、福岡LOVE FM「Cool Cuts」、Inter FM「Hot Picks」に選出。
2021年6月リリースの第9弾「Small lens」はniko and …とのコラボレーションMVを制作。
Shin Sakiuraプロデュースの第11弾「Mabataki」、Inter FM「Hot Picks」にも選出された安次 嶺希和子フューチャリングの第12弾「Good Night」では、新境地を見せ話題を呼んでいる。
2021年11月20日に12カ月連続シングルリリースの集大成としてワンマンライブも完売。
2022年3月2日には、Awesome City Clubからモリシーをアレンジャーに迎え、本人のルーツで あるアコースティックミュージックをベースにしたNEW EP「+1」を発表。
リード曲「Predawan」が、α-STATION「HELLO!KYOTO POWER MUSIC」に選出される。