Michael Kaneko

湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。
デビュー前にボーカリストとして起用されたTOYOTA、PanasonicのTVCM問い合わせが殺到。
ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが早耳音楽ファンの間で話題となる。その勢いは止まらず、デビュー前にも関わらず、FUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONIC、GREENROOM FESTIVALなどに出演。タワーレコード“NO MUSIC, NO LIFE?”のポスターにも登場した。
さらにAmPm feat. Michael Kanekoの楽曲は、各国Spotifyのバイラル・チャートにランクインし、インドネシアのフェスでは1万人のオーディエンスが大合唱が巻き起こった。
そして2019年、遂にEP『Westbound EP』でデビュー。いかんなく発揮されたソングライティング力とパフォーマンスが話題となる。
その後リリースされた1stアルバム『ESTERO』はラッパー Daichi Yamamotoをフィーチャリングするなど音楽性の幅を広げヒットを記録。
2021年にはコラボレーションプロジェクトも始動し、第1弾シングル「DRIVEAWAY feat. 藤原さくら」、第2弾シングル「SANDIE feat. さかいゆう」をリリース。
また、プロデューサーとしても数々の作品に参加。これまでに森山直太朗、あいみょん、瑛人、CHEMISTRY、Rude-α、majiko、s**t kingz、足立佳奈、Miyuuなどを手がけている。また大橋トリオ、ハナレグミ、藤原さくら、さかいゆう、SKY-HI & THE SUPER FLYERS、DJ HASEBEなどのライブやレコーディングを行う。
また、CITROËN、NISSAN、ダイハツ、BACARDÍ、SHARP、IKEA、FREAK’S STORE、Amazon、J-WAVE、資生堂、ヤクルトなどのCM楽曲やジングル、映画「とんかつDJアゲ太郎」「サヨナラまでの30分」「ママレード・ボーイ」、ドラマ「僕たちがやりました」、アニメ「メガロボクス」のテーマソングや劇伴音楽も手がけている。
さらにBAYFLOW、Ray-Ban、OFFSHOREとのコラボや広告モデル、MUSIC ON! TVにて番組レギュラーMCをつとめるなど多数のメディアで活動。

着実に活躍の場を広げ、日々進化し続けている。